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忖度なし!かに本舗タラバガニの正直レビュー!

「かに本舗のタラバガニが気になってはいるけど、ネットでカニを買うのは失敗しそう」
「ボイル済みは楽でいいけど、しょっぱかったりパサパサしてない?」
タラバガニは年末年始や特別な日に食べることが多いもの。
決して安くはないため、絶対に失敗したくないですよね?
今回は、かに本舗(匠本舗)の商品の中から、食べ応え重視で「ボイルたらばがに肩脚」を選び、実際に購入して食べてみました。
忖度なしで正直に感想を書いていきます。

※タラバガニの旬は?
一般的に「冬」が旬と思われているカニですが、実は種類によって旬は違うんです。


タラバガニが一番おいしくなる旬の季節は「春から夏」と言われています。
特に、オホーツクから流氷が去った後の4~5月は、海中のプランクトンの数も増え、身が甘くなっておいしい時期です。
また11月から2月にかけては、脱皮した後完全に殻が硬くなる時期で、身入りがよくなります。


甘さで選ぶなら4月~5月」、「身入りの良さなら冬」がおススメです。

実は今(5月)が旬の最高級タラバガニを現地買付け大量仕入。だから安くて高品質!


結論を言ってしまうと、「手間なしで口の中いっぱいにカニをほおばる」という夢をかなえたいなら、この商品はベストチョイスと言えるでしょう。
ここからは、さらに細かくレポートしていきます。

かに本舗の「ボイルたらばがに肩脚」を買ったワケ

数多くあるカニ通販サイトの中から、今回「かに本舗」のボイル肩脚を選んだのには、ちゃんとした理由があります。
まず、かに本舗はネットショップ大賞をずっと受賞している、という経歴があるので、回転率が高く、冷凍焼けしたカニを買ってしまうリスクが低い、と思ったからです。


何で「生」や「姿」じゃなく「ボイル肩脚」なのか

タラバガニには生(冷凍)とボイル(冷凍)がありますが、今回は解凍するだけですぐ食べられる「ボイル」を選びました。
生のタラバガニは鍋なら最高なんですが、そのまま食べる場合には火加減が難しく、おいしくボイルするのは至難の業です。
ボイル済みだったら、あらかじめプロが最適な塩加減と茹で具合で美味しくボイルされているから、解凍さえちゃんとすれば、間違いなくおいしいタラバが食べられるからです。


また、カニ丸ごとじゃなく「肩脚」を選んだ理由は、コスパが高いため。
実はタラバガニを丸ごと1杯買うと、甲羅やカニ味噌も含まれてます。
でも、タラバガニのカニ味噌はあまりおいしくなく、食用に向きません。
大きさの割に食べる部分が少なくなってしまうからです。
その点「肩脚」は、甲羅がなく、脚と肩肉だけ。その重さのほとんどが「実際に食べられる部分」なんです。
つまり、「実際に食べる部分」を考えたら、絶対「肩脚」を買ったほうがお得なんです。


昔、見た目重視で姿カニを買った時、鍋に甲羅が入りきらなくて、しかも実際に食べられる部分も少なく、家族に不評だった悲しい思い出があります。
それからは、タラバガニは肩脚だけを買うようになりました。


今回注文した「ボイルたらばがに肩脚」が届きました!

届いたボイルタラバ肩脚の箱の写真
大きな発泡スチロールの箱の写真

届いたタラバガニを開封!大きさと身入りをチェックしました

カニの箱を開けた瞬間、思わず「おおっ!」と声が出てしまいます。スーパーで売ってるパックのとは大きさの次元が違い、存在感があります。
ボイルたらば肩脚の写真
カニをとり出してみた写真

圧巻のサイズ!私の手との比較

まず驚いたのはその太さ。タラバガニはズワイガニとは違って、とても太くてごつごつした脚です。
ボイルたらば肩脚と手の比較写真
私の手と比べても、その大きさ、太さが分かります。
脚一本だけでも食卓のメインになりそうな、そんな迫力があります。

氷の膜の状態と重さをチェック

冷凍のカニの表面には、乾燥、酸化を防ぐために、薄い氷の膜がついています。これを専門用語では「グレース」といいます。
悪質なカニ業者では、このグレースを厚くして重さをごまかすこともありましたが、かに本舗のカニは氷の膜が薄く、均一でしたよ。
実際に重さを測ってみたら、表記通りの重さでした。
でも、カニを解凍したらこの氷が溶けるので、その分重さが多少少なくなり、食べる時の重さは8~9割程度になるのが普通です。
これは常識と言えるので、「詐欺にあった!」と慌てないようにしましょうね。
過去に激安のカニを他店で買った時、解凍したら重さが半分くらい水になって、身がスカスカだったことがありました。
今回のかに本舗では氷の膜が薄くて、身が詰まっていることが手に持った感覚でわかりましたよ。

もう失敗ナシ!ボイルたらば肩脚の正しい解凍方法

タラバガニを食べて「パサパサ」「まずい」と思う人の9割は、解凍に失敗しています
ボイルガニは「ただ解凍すればいい」というわけではないんです。

冷蔵庫でじっくり解凍(24時間から36時間程度)が必須

ボイルの冷凍ガニで絶対してはいけないこと、それは「電子レンジ解凍やお湯につけること」!
温度の変化が急激で、カニの細胞を破壊してしまいます。
その上、うまみの成分(ドリップ)をほとんど流出させてしまうんです。
その結果、味がしない、身はパサパサ、という結果が待っています。
正しい解凍の手順
1. まず、表面についてる氷の膜だけをさっ、と水道水で洗い流します。
2.それを水が漏れないよう、深めの皿やバットに乗せて、乾燥しないようにラップや濡らした新聞紙をかけます。
3.タラバガニの大きさにもよるんですが、大体冷蔵庫で約24時間~36時間をかけ、ゆっくりと解凍します

おいしく食べるポイントは「8分目解凍」!

完全に常温になるまで解凍してしまうと、かにの身から水分が出すぎてしまうんです。
「殻を押したら少し弾力を感じるけど、中心部分はまだ少し凍っているかも」というくらいの「8分目解凍」が、いちばんジューシーで美味しく食べられるタイミングですよ。

さっそく食べてみます!味や食感、塩加減を正直レビュー

今回はおよそ28時間かけてじっくりと解凍したタラバガニ。いよいよ実際に食べてみます!

まずはそのまま。塩加減とジューシーさはどうだった?

まずは何もつけず、一番太い脚を食べてみます。
「肉!?これはカニというより肉かも」
口に入れた瞬間に、とても強い弾力が感じられます。
ズワイガニが「繊細、しっとり」なら、タラバガニは「ブリブリ、豪快」!
噛むたびに太い繊維がほどけていって、濃厚なカニのジュースで口の中いっぱいに!
心配してた塩加減も、塩抜きはいりませんでした。
カニ通販の中には、保存性を高くするために塩分濃度を高くしてるものもあります。
でも「かに本舗」のボイルタラバは「そのまま食べてちょうどいい塩加減」です。
タラバガニ本来を引き立てる絶妙な塩加減。しょっぱいとは感じませんでした。
かに酢を用意していたんですが、それをほとんど使わず完食してしまいました。

身の詰まりの具合(スカスカなのか?)をチェック

殻をむいて断面をチェックしましたが、殻と身の間には隙間はほとんどありませんでした。身入りは9割以上、といっていいと思います。
冷凍のカニは身が縮んでスカスカ、という悪評も聞きますが、これは解凍の失敗か、質の悪い「脱皮してすぐのかに(若ガニ)」を買わされた場合です。
今回食べたカニは、身がパンパンに詰まった「堅蟹(かたがに)」と言われる、ランクが高いカニでしたよ。

殻のかたさ、むきやすさは?

味は本当に最高でした、でも、食べるのは一苦労。
タラバガニの殻はとても硬くて、素手では折れません。
また鋭いとげもたくさんあるので、軍手とキッチンバサミは絶対に必要です!
小さなお子さんがいる家庭では、お父さんが事前にハサミで切り込みを入れておく「下処理」をおすすめします。食卓でむきはじめると、無言になってしまううえに子供が待ちきれません(笑)

ボイルたらばを味わい尽くすおすすめ料理

そのままでも十分おいしかったんですが、量が多いので味を変えて食べてみました。
このカニはボイル済みなので、加熱しすぎないことがポイントです。

軽く炙り「焼きタラバガニ」

ホットプレートやトースターなどで、さっと表面をあぶるだけ。
加熱することで香ばしくなり、カニの甘さがより一層引き立つ味になります。
そこへバターをひとかけら。これで高級店の味に!
注意したいのは焼き過ぎないこと。焼き過ぎてしまうと硬くなってしまうので、温める程度にしましょう。

肩肉で「かに汁」

肩肉の部分は、脚と比べて身がとり出しにくく、複雑な形をしています。
無理にほじくり出さないで、ぶつ切りにして味噌汁に入れるのが簡単で美味しいです。
殻からいいダシが出てくるので、インスタント味噌汁を使ってもまるで料亭で出てくるような深い味に激変します。


もったいないと思って食べ終わった後、殻を煮出してみたけど、さすがにボイル済みだから二番だしは薄かった(笑)。肩肉ごとカニ汁にする食べ方が一番おいしくて贅沢な方法でした。

かに本舗「ボイルたらば肩脚」の気になったデメリット

いい面ばかりじゃなく、買う前に知っていただきたいデメリットについても正直に話しておきます。

冷凍庫、冷蔵庫の場所取りが大変

届いた発泡スチロールは、とても大きいです!
それから、解凍するときに冷蔵庫に入れますが、それも棚一段を占領します。
年末年始は食材も増える時期。前もって冷凍庫のスペースを空けておくことが絶対に必要です。

ゴミが多い

タラバガニの殻は分厚くて硬いので、食べた後の殻の量がすごく多くなります。
ゴミの日の直前に食べる、あるいは新聞紙にくるんで密閉するなどしないと、臭いが困ることに。
臭い対策、ゴミ出しのタイミングを考えておく必要がありますね。

調理ばさみは絶対必要

前に話した通り、殻がとても硬いので、普通の紙を切るハサミや包丁などでは無理です。
「カニ専用ばさみ」か、100円ショップのキッチンバサミでもいいので、用意しておかないと目の前に並ぶタラバガニを食べられない、という状況になってしまいます。

最後にまとめ:かに本舗のボイルタラバ肩脚は、「肉厚の贅沢な時間」だった

今回、かに本舗の「ボイルたらばがに肩脚」を食べて思ったのは、「やっぱりタラバガニの満足度は別格」という事です。
ズワイガニの繊細な甘みもいいですが、「口の中いっぱいのカニの身」というあの感じは、タラバガニだけで味わえるものでした。
解凍さえ正しくすれば、家で高級な旅館並みのおいしさが味わえます。
かに本舗「ボイルタラバ肩脚」がおすすめな人

  • 面倒なことはしたくない、とにかくたっぷり身を食べたい人
  • 調理の手間を省いて、解凍してすぐに食卓に出したい人
  • 「スカスカのカニ」で失敗したくない人

年末年始や家族が集まるときなど、「うわっ、大きい!」と歓声が上がるとともに、肉厚なタラバガニを口いっぱいほおばってみてはどうでしょうか?
人気の品は品切れにすぐなってしまうので、早めに買うことをおすすめしますよ!

カニの王様タラバガニ

たらばがには、かにの王様と言われています。
英語では、レッドキングクラブといいます。


匠本舗のタラバガニは、使いやすいむき身セット、
特大サイズで食べごたえバツグンのたらばがに肩脚、
身入り抜群、たらばがに姿など、
かにの王様を思う存分楽しめる、バラエティ豊かな品ぞろえになっています。



巨大で食べごたえ最高、たらばがに肩脚

足一本で満足できるほど超巨大な、たらばがにの肩脚です。
2肩ほどでも約3kgもあるので、満足度は最高!
インパクト大なのでプレゼントにもおすすめします。


あまりにも巨大サイズのため、冷蔵庫の中を開けておくようにしておきましょう。
お届け物の場合、前もって冷蔵庫を開けるよう送り先に事前連絡をしてください!



蟹の王様を味わう、生本たらばがに半むき身セット

ズワイガニと比べてとても肉厚で、かにしゃぶにしても、焼きガニでも最高の風味!
タラバガニのおいしさを味わっていただくため、あえて
半むき身にしてあるので、カラから最高にいいダシが出るんです。
からつきのままかにしゃぶすればダシのきいた極上の風味を楽しめ、
焼きガニでは今まで味わったことがないほどのおいしいカニを!
からつきなので焼きガニをする時にもそのまま使えて便利ですよ。


お客様にも、「大きさにびっくり、食べてそのおいしさにびっくりしました!」
「しっかりと身がつまっていて、しかもとてもおいしかったので、また利用させていただきます」
など、高い評価をいただいています。



たらばがに姿は巨大でインパクト最高!贅沢に丸ごと味わうならコレ

タラバガニの魅力といえば、やはりその大きさですよね。
タラバガニのおいしさを丸ごと楽しみたい方には、たらばがに姿!
思う存分、タラバガニを味わい尽くすことができますよ。



プロの魚屋が認めたおいしさ

こちらの記事でも紹介していますが、夫婦で魚屋を営む「浅井和浩」という方が、数あるカニのネットショップの中から順位を決める「タラバガニのおすすめ通販サイト5選」という、魚介類の専門家である浅井さんだからわかる、カニ選びの極意を基にしたランキングにおいて、「匠本舗」が一位を獲得しています。


浅井さんによると、「身が大きい、そしてぎっしりと詰まっている。甘味、うま味ともにパーフェクト」と匠本舗のタラバガニを絶賛しています。
非常に多くあるカニの通販の中で、カニを知り尽くしたプロの魚屋が一位に選んだタラバガニだから、買って間違いないでしょう!


「特大6L生たらば肩脚」とは

魚屋さんが1位に選んだ「特大6L生たらば肩脚」は、漁獲してすぐに船上で急速冷凍することで、獲れたての鮮度そのままを保ち、しかも殻付きの状態でお届けするためうま味を逃がさない、最高級のタラバガニのおいしさを堪能できる商品です。



カニの王様と呼ばれているタラバガニの中から、特に厳選した特大サイズの肩脚で、実際に試食をした魚屋の浅井和浩さんによると、焼くとカニのうま味や香ばしさもアップして、最高のごちそうになるそうです。「大きなタラバガニは味が薄い」と思われていますが、こちらの品は味が濃くて食べ応えがあるそうです。


カニの王様のタラバガニの中でも特大サイズ、しかも味が濃く、甘みもうま味も完ぺき、とプロの魚屋のお墨付きの商品だから、おいしいに決まっています!

タラバガニのさばき方・食べ方

「立派なタラバガニが届いたけど、どうやって食べたらいいの?」という方に、匠本舗のタラバガニのさばき方・食べ方を紹介します。


最初に、冷凍庫からタラバガニを取り出して、それを冷蔵庫で1日程度かけて、じっくりと解凍します。
この時、ビニール袋に入れて解凍してください。


タラバガニを冷凍庫から出す


タラバガニを冷蔵庫に入れる


解凍したら、カニを取り出し、まずはタラバガニの脚の付け根にある、柔らかい関節の所にハサミを入れて、脚を切り離します。


タラバガニの脚を切り離す


タラバガニの脚を切り離している所


タラバガニの脚を切り離し終わった所


次に、タラバガニの「ふんどし」と言われている所を切り離しましょう。


タラバガニのふんどしを切る


タラバガニのふんどしを切っている所


タラバガニのふんどしを外している所


ふんどしの部分と胴体は、薄皮でつながっているので、そこをハサミで切り離します。


甲羅を下にして置いて、手で甲羅と胴体をはずします。


甲羅と胴体を外す


甲羅と胴体を外している所


甲羅と胴体を外し終えた


赤い皮の部分、そして「ガニ」と言われるえらの部分は食べることができないので、ハサミを使って取り外します。


赤い皮を切り取っている所


ガニを切り取る


ガニを切り取っている所


食べられない場所なので、根元からきちんと切り取ってください。


次に、口の部分を取り除きます。


口の部分を取り除く


口の部分を取り除いている所


口の部分を取り除いた


そして、胴体の部分を、水平に切り分けましょう。


胴体部分を切り分かる


胴体部分を切り分けた


次に、指と指の部分に、ハサミを入れて切っていきます。


指と指の部分を切る


指と指の部分を切っている所


一周切っている所


外している所


一周、ぐるりと切ってください。


そして、ふんどしの周りの所を切っていきます。


ふんどしの周りの部分を切る


ふんどしの周りの部分を切っている所


周りを一周、ハサミで切り終えたら、薄皮をはがし、甲羅を外しましょう。


薄皮をはがす


薄皮をはがしている所


もう少しで薄皮をはがし終える所


甲羅を外す


甲羅を外している所


甲羅を外し終えた


そして、食べやすい大きさに切り分けます。


切り分ける


切り分けている所


食べやすい大きさに切り分けた


次に脚肉を切ります。
殻の側面をハサミで切ります。


脚の殻の側面を切る


脚の殻の側面を切っている所


関節の所で切るのを止める


関節の所で切るのを止めて、反対の側面も同じように切ります。


反対側も切る


反対側を切っている所


切り離す


殻の上の部分を切り離しましょう。


殻の上の部分を切り離した


次に、「ナンバン」と言われる部分を切ります。
爪の所は切り離しましょう。


爪を切り離す


爪を切り離した


そして、同じように側面を切っていきます。


側面を切る


側面を切っている所


片方の側面を切り終えた


同じように反対側も切りましょう。


反対側も切る


反対側を切っている所


そして、中にある骨を抜きながら、殻を取り外していきます。


中の骨を抜きながら殻を取り外す


殻を取り外した


そして最後に爪の部分です。
関節の柔らかいところを切っていきます。


関節の柔らかい部分を切る


関節の柔らかい部分を切っている所


もう少しで切り終わる所


そして、先ほどと同じように、側面を切っていきます。


側面を切る


側面を切っている所


側面を切り、殻を外した


爪の部分は、側面を切っていって、側面の切り終わりからハサミを入れて、殻を外しましょう。


爪の部分を切る


まずは爪の片側の側面を切る


反対側も切る


側面の切り終わりからはさみを入れて、殻を切り離す


爪部分の終了


これで、タラバガニの殻を外し終えました!


タラバガニの殻を外し終わった


ボイル済みなら、そのまま食べてもおいしいです。
でも、火を通すことで、より香ばしくなって、おいしくなります!


タラバガニのバター焼きの写真


最高級タラバガニを現地買付け大量仕入。だから安くて高品質!


>>今が旬!かに本舗のカニが特価です。詳しく見る<<

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